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【 #INSIDEGRAMPUS 更新】JリーグYBCルヴァンカップ プライムステージ準々決勝第2戦 川崎F戦 前々日監督会見【無料記事】 #名古屋グランパス #grampus

風間八宏監督

―水曜日に行われた準々決勝第1戦では、フロンターレが現実的な戦い方を選択していました。

結局いつも同じです。相手が違うと言っても、結局は我々が押し込んでしまうので、ああいった状態にはなる。

自分たちがやっているのは、最終ラインの選手も含めて、相手をコントロールすること。そこの中でコントロールできないところが何人かにあった。

そこが一番大きなところ。ただ、ピンチはそんなにないはずなので。

一番は自分たちが仕留めきるところ。

いつも言っている通り、1本の最後のパスが足元に入ればシュートが打てる。

あるいは、止まっていればシュートが打てる。それはものすごくもったいないことをしている。

まずはそこを増やすこと。

それが今一番現実的なことなので、相手ということではないですね。

どこの相手でもそうだけど、そういう状態になったら、それを選択できるので驚くことは一つもない。

自分たちのやり方、それからやられてしまうミスは同じなので、そこは自分たちが気をつけていれば起こらない話。

そのためには技術をつけないといけない。

言った通り、細かい技術を徹底的にこだわっていかないといけない。

それを逆に、ミスをしても大丈夫なサッカーに戻す気はないので。どの選手もみんな取り組んでくれている。そこに期待しています。

引用元:INSIDE GRAMPUS(インサイド・グランパス)



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